伝統の味を今に伝える老舗料亭「下鴨茶寮」が、安政創業から伝わる独特の製法で炊き上げたちりめん山椒。さらに、ほのかな梅の香りが漂う梅ちりめんと、丹念に漬けたしば漬けを配したしば漬けちりめんの計3品を贅沢に詰め合わせ。贈り物にもふさわしい逸品です。
天然わかめで作った、とびきりヘルシーな海藻麺です。カルシウム、ミネラルが豊富で、しかもローカロリー! サラダや和え物、鍋などにも入れて、つるつるした食感を楽しんで。
口の肥えた京都人に鍛えられた自慢のお出汁と玉子のバランスが絶妙。ツルンとしたなめらかな食感がたまりません。照り焼き鱧の深い味わいも絡み合い、百合根や銀杏と相まって上品な一品に。
キュウリや青ジソを添えて熱いご飯にかけていただくひや汁は、宮崎県に古くから伝わる郷土料理。レトルトパックなので、手軽に本格的な味がお楽しみいただけます。
気仙沼産の上質のふかひれをふんだんに盛り込んだ、贅沢な本格的ふかひれスープです。相性のよい鶏肉入りと、かに入りの2種類。そのまま温めるだけでおいしくいただけます。
鍋の王様といえば、やっぱりふくちり。あっさりしているのに贅沢なまでの奥深い旨味と味わいが広がります。少人数用のサイズで、本場山口のお楽しみを届けます。
日田天領水を使用した自慢のデミグラスソースで、タンをじっくり煮込んだ逸品。昭和21年創業から「グリルあかね」が守り続けたこだわりのまろやかさと肉のやわらかさは、グルメな方も絶賛間違いなしです。
野菜たっぷりの郷土料理「だし」の独特のとろみは東北独特の食材「納豆昆布」。「雪おろし青菜」では山形特産の青菜になめこ。ごはんだけでなく、豆腐やそば、うどんなどにも。
佐賀県を中心に九州北部で育つみつせ鶏は、旨味成分をしっかり含んでいながらも低脂肪。スパイシーなタレに漬け込んだ「ぴりっと手羽先照焼き」、生にんにくと醤油タレに漬けた「ふっくら手羽元照焼き」、シャキシャキ蓮根の歯ごたえとさっぱり梅じそを入れた「蓮根入り梅じそ焼きつくね」…
たれはカツオ、昆布、煮干し、椎茸、4種の味わいを煮つめて味噌仕立てに。水を加えれば旨味のとけ込んだ贅沢だしのできあがり。プルプルのモツが止まらないおいしさに。