おしゃれな調理家電

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1°C単位で温度調整ができるタイマー機能付きドリップケトル

22,000円

40°Cから100°Cまで、1°C単位をダイヤルで簡単に温度設定が可能。設定温度到達後は自動で最長30分間の保温モードに切り替わります。ハンドドリップ時間を計測できるカウントアップタイマー機能も搭載しています。手に負担がかかりにくい重心のバランスの取れた形状とやわらかくて持ちやすく、熱くなりにくいハンドルとフタのつまみにより、注ぎやすさも抜群。コーヒーの他、温度調整が繊細な玉露などにもお使いいただけます。【バイヤーおすすめコメント】人気のキッチンブランドから登場したキッチン家電のドリップケトル。見た目はスタイリッシュでしたが、果たして実際使用感はどんなものか、、、と思っていました。これが使いだすと、本当に便利で、サンプルを借りている間ずっとこればかり使っていました。1°C単位で指定して沸かすことができるので、淹れたい飲み物に合わせてお湯を沸かすことができます。さらに微妙な温度のまま、保温もできるがら便利。注ぎやすい形状やハンドルなど、細かいところまで気が利いています。キッチンに置いておいて、あえて見せたいようなデザインにもテンションがあがります!

38段階から粗さを選べるバリスタブレイン スケール付グラインダー

33,000円

均一なサイズに挽けるコニカルバー(刃)式グラインダーと過熱を防ぐ高トルク/低速仕様(400rpm)により、風味を逃さずおいしく豆が挽くことができます。抽出方法にあわせて38段階から粗さを選択でき、挽く量は、カップ、グラム、マニュアルモードからお好みで設定できます。豆を詰め替える際にもホッパー内の豆がこぼれ落ちないトラップドア付きです。【バイヤーおすすめコメント】キッチンブランドのOXO(オクソー)から登場した、キッチン家電のスケール付きグラインダー。3万円と高価格なので、「豆を挽くのに3万円か、、、」と、取り扱うか迷っていました。試しにサンプルを使用したところ、本当に使いやすくて便利。豆を挽く香りを楽しめるのはもちろん、粉の粗さを細かく調整できるので、お好みの粗さで挽くことができます。豆から挽くのは憧れるけど、ミルからは大変だし、時間もかかる、、、と思っていた方には本当におすすめです。ボタン一つで、正確な量を挽けるので重宝するはず。さらに、豆ホッパーは大容量なので、まとめて挽くこともできます。私がおすすめしたいのは、細かく挽いて、ティラミスなどのお菓子に使用すること。仕上がりが格段に変わります!高額なので迷われると思いますが、自信を持っておすすめできる一品です。挽きたてのコーヒーを味わう贅沢な時間を、ぜひ!

GRILLER(グリラー)【魚焼きグリル、オーブン、レンジ、直火調理が可能】

3,300円

魚焼きグリル、オーブン、レンジ、直火調理が可能。下ごしらえも簡単でほったらかし調理でOKなのに驚くほど美味しい一品が出来上がると話題のGRILLER(グリラー)フタをすることで陶器全体が熱を持ち、じっくり食材に熱を加え、お肉なら柔らかくジューシーに、お野菜ならホクホクに仕上げます薄型設計なので、普段眠らせがちな魚焼きグリルの活用ができますコンロで別の調理をしながら同時に魚焼きグリルでもう一品作ることができる事が忙しい方には嬉しいところ魚焼きグリルではなく、オーブントースターでの調理もグリラーの出し入れがしやすいのでおすすめです(調理時間はグリルよりもかかります)パパッと食材を切って、味付けはシンプルに塩コショウとオイルで充分それなのに手の込んだ料理のような仕上がりになるのでそのまま食卓へ食欲もかきたてられるアツアツジュージューな見た目不思議とおしゃれな一品に仕上がりSNS映えも確実です複数色を揃えて家族やお料理に合わせて使い分けるのもおすすめ商品開発担当者自ら、調理・撮影・制作されたという付属のレシピブックはとても分かりやすく、どなたでも最初から上手にグリラー生活スタートができます【バイヤーおすすめコメント】普段、魚焼きグリルは食パンを焼くくらいでした。洗うのが面倒なので、グリラーを使い始めては驚くくらい活用しています。おすすめは「鶏肉とじゃがいものグリル」と「焼きえだまめ」。じゃがいもなどの根菜類は最初にレンジで軽くチンしてからグリルするとホックホクになって、肉汁とからみあってもう最高です。葉物などは焦がしたりして失敗しまし

おりょうりケトル ちょいなべ

12,100円

とっても手軽 さっさと作って、さっさと片付けおりょうりケトルが1台あれば、お料理もケトル感覚でサッと作れます。丸洗いができるから使った後の片づけ・お手入れもかんたん。温度調節できるからチーズフォンデュも、熱燗も、ラーメンもおいしい。温度調節機能で、いろんなお料理が楽しめます。みんなで楽しむホームパーティーから、ちょっと呑みたいとき、疲れてかんたんに食事を済ませたいときまで、すべておまかせ。リビング・ダイニングでそのまま使えるスタイリッシュなフォルム毎日の暮らしに寄り添い、ずっと使える、使い続けたくなるものだからこそ、キッチンだけにとどまらず、リビングやダイニングに置いて、人に見せたくなるデザインにしました。丸洗いできるので、いつも清潔ケトルとヒーター部を分離させることで、丸洗いが可能になりました。今までは洗えなかった気になる汚れもかんたんに洗うことができるので、いつでも清潔にケトルを使用することができます。温度調節機能付きで、お好みの温度で湯沸しや料理が可能。40~100度まで温度調節が可能なおりょうりケトルチョイナベ目的に合わせて、温度を調節することで、好みの温度での湯沸しや料理をすることができます。

かまどさん電気

65,780円

伊賀焼の窯元【長谷園】の大ヒット商品、炊飯土鍋の"かまどさん"のごはんの味を、ボタンを押すだけで味わえる炊飯器が誕生しました。かまどさんは、三重県伊賀市で天保3年(1832年)に築窯した窯元【長谷園】の、累計80万台を超える炊飯土鍋です。「呼吸する土」といわれる伊賀の陶土を使用し、おいしいごはんのために研究し尽くされた炊飯土鍋。かまどさんで炊いたごはんは、ふっくら、つやつやに仕上がり、炊きたてはもちろん、冷めても美味しくいただけます。その実力は数多くのプロの料理人からも支持され、「最高の炊飯土鍋」と評されるほど。生産が追い付かないほどの大人気商品です。そんなかまどさんで炊いたご飯を、もっと身近に、日常的に食べられる炊飯器をつくりたいというのが、長谷園の夢でした。そこで、土鍋を使用した炊飯器をつくりたいと考えていたシロカが、共同で開発に着手しました。開発4年、試作500個、米3トン。これだけを要した開発は、何度もあきらめかけながら、壁を乗り越え、実を結びました。■炊飯土鍋の最高峰、かまどさんをそのまま使用。本来土鍋は、火にかけて使うもの。かまどさんをそのまま使って電気炊飯器にすること自体が不可能への挑戦でしたが、熱源を感知するセンサーを鍋底に小さく埋め込むことに成功。かまどさんの構造や機能をそのまま活かしながら、電気化することに成功しました。■1300Wの出力で、直火と同じ環境を再現。一般のご家庭の電源でも安心して使える1300Wの出力で直火を再現するために。採用したのは、安定的な熱供給ができるシーズヒーターでした。また、安定的な熱量を